« 3漁協が合併困難 県一漁協の参画基準決定 | メイン | さいたま市“反発”姿勢 県の個人住民税『直接徴収』 »

28年連続の黒字 市債残高は1205億円 大津市が決算概要を発表

出典: 京都新聞 - の歳入は、前年度に比べ4・7%減の896億3800万円。市税収入が前年度比6億円、所得贈与税も約5億3000万円の増収となった半面、地方交付税が7億5000万円、国庫支出金も3億2000万円の減収となった。歳出は4・6%減の890億6900万円。商工費や教育費が減ったが、生活保護費などの扶助費が5億円増え、再開発ビル・明日都浜大津の改修工事で土木費も約12億円アップした。歳入歳出とも前年度に比べマ >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/21403

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月04日 00:54に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「3漁協が合併困難 県一漁協の参画基準決定」です。

次の投稿は「さいたま市“反発”姿勢 県の個人住民税『直接徴収』」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type