« 2006年9月4日(月) | メイン | 税収成長率とGDP成長率の格差について 税務総局 »

日本生協連が家計データ再検証

出典: 大手小町 - 、毎年約1500人のモニターが毎月の家計簿を提出する。今回は、このうち給与所得世帯(サラリーマン世帯)に限って、10年分のデータを調べた。2005年の収入は、96年の約97%だった。消費支出は全体で約10%減っているが、なかでも食費が目立って減少した。96年は月平均約7万3600円だったが、その後下落傾向が続き、05年は約6万5800円。調査を担当している皆地(みなち)恵実さんは、「家計の悩みを聞 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/21999

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月05日 09:20に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「2006年9月4日(月)」です。

次の投稿は「税収成長率とGDP成長率の格差について 税務総局」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type