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高千穂鉄道、部分運行も道険し

出典: 日経ネット九州版 - 、佐藤公一社長)への資産と経営権の譲渡交渉をめぐっては、無償譲渡した場合、高千穂鉄道が資産を寄付したとみなされ、法人税と法人事業税で高千穂鉄道に1億6000万円、新社に2億1000万円という多額の税金が生じることも判明。仮に再開した場合でも、資金不足が指摘されており、今後の見通しは極めて厳しい。高千穂鉄道社長を務める黒木睦郎・高千穂町長は5日の町議会で一部区間の廃止届について報告。新会社への事業継 >>>続きを読む

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2006年09月06日 08:26に投稿されたエントリーのページです。

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