« 「LD株なかったことに」…一部不明で元子会社役員 | メイン | 小野塚家保存で専門家が視察 »

滝之原工業団地の分譲価格3分の2に 名張市が9月議会提案へ

出典: 中日新聞 - 加えて固定資産税免除の意味で、立地企業の固定資産税相当額を三年間にわたって企業に交付するとしている。条例の期限は二〇〇九年度まで。市は既存の企業立地促進条例で、市内に工場を新設した企業に対し、最初に用地費全額の支払いを受けた後、その二分の一(九千平方メートル未満は五分の二)の額を五年間分割で交付する奨励金制度を設けている。既存条例は、初期投資を極力抑えたい企業にとっては魅力に欠ける。このため、減額 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/25247

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月12日 04:29に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「「LD株なかったことに」…一部不明で元子会社役員」です。

次の投稿は「小野塚家保存で専門家が視察」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type