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酒気帯び職員、人事院指針と異なる内規で処分 松江地方法務局

出典: 産経新聞 - 人事院の指針とは異なる、内規による処分は大阪国税局で明らかになったばかりで、相次ぐ身内に甘い処分に批判が高まりそうだ。情報公開請求で判明した。男性職員は昨年、出勤途中にシートベルトをせずに走行。警察官に呼び止められ、呼気1リットルにつき0.15ミリグラム以上のアルコールが検出され、前日の飲酒を認めた。人事院策定の国家公務員の懲戒処分指針では、「酒気帯び運転は停職、減給または戒告とする」としているが >>>続きを読む

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2006年09月19日 04:40に投稿されたエントリーのページです。

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