出典: スポーツニッポン - 東京地検特捜部は21日、所得税法違反の罪で、ホストクラブ経営会社「フェイズ」の水野正大社長(32)を在宅起訴した。起訴状などによると、水野被告は新宿・歌舞伎町でホストクラブを経営。売り上げの一部を除いて現金出納帳を作り、他人名義の口座に入金するなどして、2004年までの3年間の所得約1億4200万円を隠し、所得税を免れた。水野被告は大学在学中にホストとなり、02年4月に独立してクラブを開店。カリス >>>続きを読む
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