« 【北勢】 近鉄養老線の存続問題 桑名市負担は6000万円 | メイン | 母に相続分ないなんて »

九州・山口474市町村、財政健全水準わずか7町

出典: 読売新聞 - 大型工場立地による固定資産税、施設受け入れに伴う基金や交付金が財政を支えている。山口県内での最上位は阿武町の22位だった。一方、下位には、長崎県崎戸町(現西海市)をはじめ旧産炭地が目立ち、近隣市町村と合併したケースも多い。住民1人当たりの地方債残高は、全体の95・8%に相当する454市町村で94年度より増えた。最も少ない佐賀県玄海町が2万7371円なのに対し、最多の鹿児島県十島村では1176万円に >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/39237

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月23日 08:41に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「【北勢】 近鉄養老線の存続問題 桑名市負担は6000万円」です。

次の投稿は「母に相続分ないなんて」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type