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文書8万5000件を誤廃棄 保存期間中、20税務署で

出典: 産経新聞 - 管内20税務署で確定申告書と相続税の関係文書計約8万5000件を保存期間中に誤って廃棄したと発表した。文書を段ボール箱に入れて保管する際、廃棄時期を間違って記入したラベルを張ったのが原因で、青梅署(東京都青梅市)は約6万5000件、柏署(千葉県柏市)は約1万6000件に上った。同国税局によると、確定申告書の保存期間は7年だが、今回、廃棄が分かったのはいずれも平成11年分の確定申告書。保存期間は提出 >>>続きを読む

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2006年09月29日 08:53に投稿されたエントリーのページです。

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