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合併協議で表面化、九州の自治体で滞納税帳消し相次ぐ

出典: 読売新聞 - 民税や固定資産税などの町税が510件で4190万円、国民健康保険税が225件で3288万円など。最も古いものは1994年度の課税分だった。納税義務の消滅時効(5年)が成立した後も欠損処理せず、放置していたケースもあった。天草市によると、旧自治体の合併協議会の税務担当者による専門部会で、滞納者の支払い能力を調べずに放置した滞納が多数あることが判明。旧自治体が合併までに、それぞれ財産調査や差し押さえを >>>続きを読む

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2006年09月04日 00:50に投稿されたエントリーのページです。

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