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生存者を「死亡者」扱い

出典: 神戸新聞 - 土地や家屋などの固定資産税の納税義務者が死亡した際に、相続登記をしていない遺族に対し、新たな納税義務者を指定するよう求める文書を、誤って生存している人の家族に送付するミスがあったと発表した。同市によると、9月に行った調査で、死亡や転出で住民基本台帳から削除などされていた230人について、資産税室の担当職員が、全員が死亡したと思い込み、同文書を2日に送付。翌日、受け取った家族から「生きているのに死亡 >>>続きを読む

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2006年10月11日 01:04に投稿されたエントリーのページです。

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