« 経産相、中小企業支援「総合的に」 | メイン | 自殺直後の遺族に督促 灰色金利、非情取立て横行 »

普通交付税が42億円減少 県の来年度当初予算編成方針

出典: 秋田魁新報 - 個人住民税の税源移譲で県税収入は前年度より125億円増える一方、普通交付税が42億円減り、前年度178億円の所得譲与税が廃止される。臨時財政対策債は前年度比16億円増の255億円を発行。これらにより、一般財源総額は3570億円と推計され、現在見込まれる必要額3955億円には385億円不足する。このため、県は基金取り崩しや地域再生債の活用を図る。重点推進事業は5つ。(1)産業の振興と働く場の創出(2 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/53190

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年10月17日 13:10に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「経産相、中小企業支援「総合的に」」です。

次の投稿は「自殺直後の遺族に督促 灰色金利、非情取立て横行」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type