« 仏大統領、法人税率引き下げ提案 | メイン | 個人情報使い無断契約の係長を処分 »

<対立軸の現場 07年知事選> (5)合併の光と陰 水面下の問題表面化

出典: 中日新聞 - 八開両村地区で事業用地の固定資産税を不当に安くするなどしていた長年にわたる税負担の不公平な扱いが、次々と明るみに出た。担当者には「ずさんな処理をしている」という自覚が全くなかった。合併で一定スケールを備えた自治体になったことで、眠っていた問題が表面に現れてきた形だ。人口約八千人の春日町。前町長が名古屋市との合併を進める方針だったが、昨年十二月に河合幹雄・現町長が清須市との合併を目指す方針を打ち出し >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/104479

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2007年01月06日 09:07に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「仏大統領、法人税率引き下げ提案」です。

次の投稿は「個人情報使い無断契約の係長を処分」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type