« 弱者を死に追い込む医療・介護制度 | メイン | SAPジャパン、中小企業向けERPの新版「SAP Business One 2005B」を出荷 »

外形標準課税 1961社、資本金1億以下に

出典: 読売新聞 - 資本金を1億円以下に減らした企業が2000社近くに上ることが10日、総務省の調べでわかった。資本金1億円以下の企業は課税対象とならないことから、同省では、相当数の企業が節税対策のために資本金を減らした可能性が高いとみている。外形標準課税は、2004年4月に導入された。資本金や人件費などの事業規模に応じて課税する仕組みで、年度の収益が赤字であっても、納税義務が生じる。05年2月から06年1月に決算期 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/107753

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2007年01月11日 13:17に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「弱者を死に追い込む医療・介護制度」です。

次の投稿は「SAPジャパン、中小企業向けERPの新版「SAP Business One 2005B」を出荷」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type