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元会社員、外為取引で7億6000万円申告せず・国税局告発

出典: 日本経済新聞 - 約2億7000万円の税金を免れたとして、東京国税局が東京都豊島区に住む小玉昭彦・元会社員(64)を所得税法違反(脱税)容疑で東京地検に告発していたことが29日、分かった。関係者によると、この元会社員は2004―05年の2年間で、海外における取引で得た所得を申告していなかったという。父親から相続した遺産などを元手に、一部は個人名義、一部は知人の会社名義などで、多額の取引を繰り返していたもようだ。外国 >>>続きを読む

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2007年04月01日 18:13に投稿されたエントリーのページです。

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